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ストロベリーナイト 7話 感想
ストロベリーナイト 7話 感想・・・第7話「悪しき実」。左半身だけ死後硬直が解けるのが早い変死体。

姫川玲子(竹内結子)は通報してきた女性が鍵を握ると思い、部下に女の身元を洗うよう命じる。

番組内容

 暴力団組長が射殺され、特別捜査本部が設置された。姫川玲子(竹内結子)は大きなヤマを担当したかったが、捜査十係係長の今泉(高嶋政宏)から監察医務院の國奥(津川雅彦)の所に行くよう指示された。自殺か他殺か判断できない遺体が運ばれてきたようだ。ロープが首を1周していて、喉の前で交差しており、自殺を偽装したようにもみえる。國奥は死亡推定時刻は昨夜の午後11時前後だが、左半身だけ死後硬直が解けるのが早いのが気にかかるという。所轄の強行犯捜査係長によると今日の午後10時半頃、「マンションの部屋で男が死んでいるので見に来てほしい」と女の声で110番通報があった。警官がかけつけると通報者は不在だが、男の死体は存在していた。被害者は村田一夫。通報者は死んだ男と同居していた女だと思われたが、通報後に姿を消している。玲子は遅れて捜査に加わったが、押収品で気になるものがあった。彫刻刀で削った箸置きのような形の13個の木片が並んでいた。また、ライティングビューローの奥から小さな鍵が見つかった。村田一夫は偽名で、本名は岸谷清次(松田賢二)。年齢は44歳で、10代の頃から札付きの悪で、少年刑務所にも入っていたことがあった。20歳の頃から暴力団事務所に出入りするようになり、23歳の時に大和会系の三次団体、吉田組の構成員となっていた。玲子は同居人の女が鍵を握っていると思い、部下に女の身元を洗うよう命じる。

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| ドラ満月のクニャ | 10:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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